4月25日(土)〜26日(日)「第13回東アジア空手道選手権大会」が14年ぶりに日本で開催されました。7つの国と地域が参加し、日本選手団としては全国中学校空手道連盟、全国高体連空手道専門部および当連盟から選考された代表選手が出場し、本校からも出場しました。
会場は、第20回アジア競技大会空手競技(本年9月開催)と同じ愛知県の豊橋市総合体育館でした。

カデット男子組手+70kg 優勝 金子右京
カデット男子組手−70kg 3位 渡邉聖人
カデット女子組手−61kg 2位 藤田杢瑠
カデット女子組手−54kg 3位 寺田凛
シニア男子個人形 優勝 大畠虎太郎(本校教員)

以上です。また、OBの中村太洋はU21-67kg優勝、シニア団体組手優勝、三木はU21-84kg2位、シニア団体組手優勝と大活躍でした。応援ありがとうございました。

※写真は向かって右から大畠、寺田、藤田、金子、渡邉、中村(令和7年度卒)、三木(令和7年度卒)