5月26日(火)、ボランティア同好会の部員11名が、学校周辺の清掃活動を行いました。
部員たちは2グループに分かれ、高松中央高等学校 を出発し、花園駅 周辺や 松島二丁目駅 周辺まで歩きながら、路上に落ちているタバコの吸い殻や空き袋などのゴミを丁寧に拾い集めました。
生徒たちはゴミを見つけると積極的に駆け寄り、一つひとつ着実に回収していました。清掃活動を終えて戻ってきた生徒たちの表情はとても晴れやかで、その手にはたくさんのゴミ袋が抱えられていました。
地域の方々への感謝の気持ちを大切にしながら、ボランティア同好会では今後も定期的に清掃活動を続けていく予定です。





